先日娘の部活の試合があり、主人と応援に行った時のこと。
同じクラスのママ友と居合わせ、世間話や情報交換をしていたのです。
話の流れでママ友が
「来週の土曜日にどこどこでイベントがあるから、子供が行きたいって言ってるんだよね〜」
と言うので
「でもその日は部活があったような気がするよ〜」
と答えたら
「そうなんだ∑(๑º口º๑)!!
じゃあどうするんだろう‥
まぁいいや、これは私の問題じゃないし!」
と。
「これは私の問題じゃない」
その言葉から放たれた衝撃たるや。
桜の頭と心を瞬時に響かせました。
多分それが普通なんでしょうけど‥
当たり前なんでしょうけど‥
過保護の過干渉なんでしょうけど‥
私なら小さなことでも一緒に考えちゃうな、多分(¯―¯٥)
いや‥絶対(¯―¯٥)
勿論1から10まで何が何でも共に!!とはいかないことくらい解っていますけど(๑´ㅂ`๑)
これはどう表現したらいいのかな。
【自分より子供の幸せを願う】
それは確かにその通りなのだけど
でもその本質は
子供が幸せじゃないと私自身もそれを感じることができない
→だから気になっちゃう
→だから過保護上等!
と言うことなのだ(๑´ㅂ`๑)
とは言え‥
きっと娘は私の知らないところで、彼女だけの秘密や問題を抱えているのでしょう。
それが成長ってものよね。
嬉しいけれど、はるかに悲しい河津桜なのでした〜。
でもちょっと言ってみたい!
「そうなんだ〜。
でもまぁいいや。
それは娘の問題だから( ⁼̴̀꒳⁼̴́ )✧」
‥無理だな💔
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