子供を産むなら絶対に女のコ!!
それはずっと昔から漠然と、けれども頑なに望んでいたことでした☆
だから、妊娠中に産科で性別を聞いた時は飛び上がるほど喜んで、それからはピンクのベビーグッズを片っ端から眺める日々を送りました。
子供は1人だけ!!
これもまたずっと昔から漠然と、けれどもやはり頑なに決めていたので、今隣に眠る娘が女のコであることに感謝です꒰ღ˘◡˘ற꒱
しかーし!!
私は年に何度か、男のコの母親になってみたかったと思うことがあるのです✧
それは‥
例えば今日。
ドラフト会議の日です☆
高校野球大好き!!芸人!?︎の私としては、やはり彼らの行く末が気になります。
夕方から始まる会議に参加した後は(ただ画面を通して観てるだけ(´-ω-`))19時からの彼らにまつわるドキュメンタリー番組に流れる。
これはもはや桜の恒例行事と化しています♪♪
という訳で、今年も勿論観ていたのですが、例に漏れず涙!!涙!!でした。
元々涙もろいのに、歳をとるごとにさらに涙腺決壊していますので、終始ティッシュが手放せませんでした(;´༎ຶД༎ຶ`)
みんな家族に支えられて、夢を追い続けて来たんですよね。
感動です!!
そんな時
【もし私の息子がドラフト会議で名を呼ばれたら‥】
そんな要らぬ妄想に走ってしまうのです(,, ˘˙̫˘).。o♡
ちなみに‥
今日以外に男のコの母親になってみたかったな〜と思うのは、1月2・3日の箱根駅伝の時です!!
沿道で応援する母親✧
一度でいいからやってみたかったな〜笑
でも‥
スポーツで活躍なんてしなくても、男のコでも女のコでも、いてくれるだけでありがたいということは、重々承知しているんですけどね♪♪
自己紹介
このブログを検索
Translate
人気の投稿
-
個人情報の利用目的 当サイトでは、メールでのお問い合わせ、メールマガジンへの登録などの際に、名前(ハ ンドルネーム)、メールアドレス等の個人情報をご登録いただく場合がございます。 これらの個人情報は質問に対する回答や必要な情報を電子メールなどをでご連絡する場合 に利用させてい...
-
友人は30代男性。 趣味が高じてバイク店勤務。 それにまつわる資格を多数取得する努力家。 友人は独身。 何度かの恋愛を見守ってきたが、 趣味が高じて結婚には至らなかった模様。 少し口下手だけど、たまに饒舌になると、 こちらが泣きたくなるほど本当に心からしょーもないことを言う...
-
「これから先の人生で今日の私が1番若い!!」 という思いよりも 「これまで生きてきた人生で今日の私が1番老けている!!」 という強迫観念の方が強い河津桜です゚(゚`罒´ ゚)゚ そんな私ですが、悲観的ではありません。 面倒なことは大嫌いだけど、若返りの為に出来ることは片っ端か...

0 件のコメント:
コメントを投稿