来週のピアノ発表会を目前に、娘と練習のことでケンカばかりしている河津桜です(笑)
以前もお話しましたが、まぁ〜練習しない娘です(。•ˇ₃ˇ•。)
我が家では
「ちゃんと出来ないなら発表会に出るのやめてよ!!」
「がんばるって言ってるでしょ!!」
「頑張るって言ったのに全然やらないじゃん!!」
「これでもやってるの!!」
‥というような攻防戦が、日々繰り広げられています。
私もその昔、ピアノを習っていたことがあるのですが、学年が進むにつれ、次第にお友達との課外活動を重視するようになり、最終的には母親にかけられた天秤で、ピアノをやめることにした経緯があります。
7年続けていたので、どこかでもったいない気持ちはあったし、その後弟が15年レッスンを続けていく様を近くで見ているのは、尊敬半面、少し辛くもありました(´._.ˋ)
でも中途半端に続けなくてよかったという気持ちもあるから、娘にも無理強いをするつもりはないのです。
いやむしろ、練習しないのなら本当にやめてもらいたい(笑)
でも娘は、練習は大してしないけど、ピアノは本当に大好き☆って感じなんですよね〜(。•ˇ₃ˇ•。)
困っちゃいます。
しかも本番に強いタイプで、いつもなんとか乗り切るんです(。•ˇ₃ˇ•。)
それがまた腹立たしい(笑)
今年で4度目の発表会☆
どうか無事に終わりますように‥。
↑こういう葛藤も親の心子知らずっていうのかな。
何気なく使っていたことわざや慣用句の意味を、しみじみ感じてしまうのは歳をとった証拠でしょうか(ll๐ ₃ ๐)
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